ジェームズ・アレン47
ジェームズ・
アレン47


ジェームズ・
アレン
1〜15迄


ジェームズ・
 アレン16〜



原因と結果
の法則@
 いくら食生活を改善しても、自分の心を改めようと
しない人間には、ほとんど効果がありません。

 しかしながら、つねに清らかな思いをめぐらせるように
なったとき、人間はもはや、病原菌を
気づかう必要さえなくなります。

 そのときから人間は、とても自然に、
体に悪い食べ物を好まなくなります。

  以下より、私の考えです。

 食生活のみ、よいものを摂取していれば、
心身ともに、「健康」でいられるかというと、

 心をよい想いだけに、満たす「努力」をしない人間には、
「健康」に付いていえば、心を改めようとしないかぎり、
「効果」がでないと、いうこと。

 しかし、つねに心を、よい想いだけで満たし、
自分のことは、後回しにして、人々に対して、
何が自分にできるかを、考える「与える心」を、

 持った人ならば、病原菌を気づかうこともなくなる。

 上記「状態」に「心」が、なったならば、ごく「自然」に、
「悪いもの」を、食べなくなると、

 アレンは、いいたいのでは、ないでしょうか。

 *現在『原因と結果の法則@』を、
196回読み終えました。

 何度読んでも、アレンの素晴らしい考えに、
「心」が、「穏やか」になります。

 『「心」が「想う」ことが、外側である「環境」に、
   「現れる」ということ。
    それは、その「心」の「想い」に「正直」であり、
     「心」の「想い」に、「観合った」ものが、
          「現実」である「環境」に、「現れる」』。

 上記:『原因と結果の法則』は、「宇宙の法則」であり、
「与えた」ものが、「色々な形」で、「受け取る」ことになる。

 「心の底」から、「よい想い」だけで「満たし」て、
「与える心」を持って、日々を「精進」しながら、
「目的」に向かって、「力強く」、生きていきたいと思います。

 *現在:『原因と結果の法則』「理解」のほどは、
自分の「感覚」では、「78%位」です。


 
ジェームズ・アレン47を、読んでいただき、
感謝致します。 
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