| 始めた 理由 |
2006年5月に、体脂肪26%で、長島さん、 >このままでは、入院することになってもいいのですか? と、 ある方に脅かされ、それはいけないと真剣に思い 翌日から、3000歩〜5000歩ほど、 歩いています。 |
| 歩き方 | 脳内革命を書かれた、春山先生の本を元に、
実践していることなんですが、 最初5分間は、ゆっくり歩く「速いと、心臓に負担がかかる」 最後5分もゆっくり歩く「クールダウン」 30分以上が理想的:出来れば10000歩 年齢、体の体質、職業等、各自、無理せずに 歩くことが 、大切です。 「歩きすぎも、かえって筋肉を痛める原因にもなります」。 リズムに乗ってきたら、早めに歩く。 歩き方:上げた足を、かかとから下ろす。 もう一方の足を踏み出す時は、つま先で地面を強くける。 「膝を曲げずに歩く」 (膝に痛みがくる人は、無理はしてはいけない)。 *この歩きかただと、全体の足の筋肉を使うので、 ストレッチにもなり、筋肉も付く。 もうひとつ、歩き始めたら、たちどまってはいけない。 「犬の散歩や、信号待ちの時などは、その場で足踏みをする」 |
| 効果の ほど ウォーキング |
……体の中では、エネルギーの元であるグリコーゲンが、
分解して血糖を上げてしまう。 歩くと、血糖は下がるが、立ち止まると、戻ってしまう。 *血糖が元に戻ると、脂肪を燃焼する運動にならない。 血糖が低くないと、脂肪は燃えないからです。 そうはいっても、足踏み忘れることもあります。 気を付けます。 おかげ様で、6ヶ月で体重が12sほど減り、軽くになり、 階段などが、楽になりました。 慢性の肩凝り症が、あまり感じなくなり、 歩くことで、足の前面と後面の筋肉が、伸ばされて、 脳の神経が刺激されます。 気分も良くなり、頭の回転も良くなった気がします。 「何かアイディアは、歩いている時に出る」と、聴きます。 納得です。 今では、歩くことが、習慣化されました。 歩かないと、何か忘れものを、したみたいです。 体重も減り、脳も刺激され、気分も良くなり 良いことずくめです。 血糖及び、歩き方に関しては、 脳内革命2:著:春山茂雄先生 サンマーク出版より |
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